品質管理に、
革命を。

AI技術が活躍する場は、ゲームやソフトウェアのテストにある。monoAItechnologyは、AI技術をゲームのテストの分野に導入し、デバッグ・エキスパートとの連携で、これまでになく効率的で高品質のテストサービスを提供します。圧倒的な検出率を誇るエキスパートの感性と膨大なプログラムデータを計算するAI技術との組み合わせは、テストという概念を変えるほどの可能性に満ちています。私たちは、マイナスをゼロにするだけでなく、新たなプラスの価値を生み出すテスト体験を御社の開発プロジェクトに提供いたします。

FEATURE

「人」と「標準化」と「AI」の
最適なコラボレーションで高品質を実現

monoAI technologyのAIテストとは、
「人が主導して、AIが補う」という方法で行います。

論理構造を理解できるAIの計算力は人間には不可能なスピードを
発揮しますが、人でないと検知できないバグも多く発生しています。

そこで、私たちは「人の検知する感性や属性を標準化し、
標準化した仕組みをAIに実行させる」という方法を採用。

独自開発したAIテストツールを、テスト自動化やテスト設計に活用
することにより、高品質のテストを提供しています。

ACCESS

全国の5つの拠点で
事業を展開しています。

拠点MAP 新宿ラボ AI開発拠点 京都ラボ 神戸ラボ 高知ラボ 福岡ラボ 拠点MAP 新宿ラボ AI開発拠点 京都ラボ 神戸ラボ 高知ラボ 福岡ラボ
新宿ラボ

〒160-0004東京都新宿区四谷4-34-1新宿御苑前アネックス2階

AI開発拠点

〒160-0022東京都新宿区新宿1-9-2ナリコマHD新宿ビル4F

京都ラボ

〒604-8227京都府京都市中京区
西洞院蛸薬師下る古西町448
西洞院HIRANOビル3

神戸ラボ

〒650-0034神戸市中央区京町78番地三宮京町ビル3F A号室

高知ラボ

〒780-0841高知県高知市帯屋1-14-9ゑり忠ビル3F

福岡ラボ

〒812-0016福岡県福岡市博多区博多駅南6丁目13-21JTビル

PRESIDENT
monoAI technology 株式会社
代表取締役
Honjo Yoshitaro

1978年神戸生まれ。ゲーマーだった19歳の時、
世界初の本格MMORPG「ウルティマオンライン」に出会い
強い衝撃を受け、ネットワークゲームを作ることを決意。
サーバエンジニア、大手コンシューマゲーム開発会社を経て、
2005年にmonoAI technologyの前身となる会社を創業。
まだ日本でネットワークゲームを作る文化がなかった頃から
ネットワークゲームの研究開発に着手し、リアルタイム
通信ミドルウェア『モノビットエンジン』を開発。
2019年11月に
「monoAI technology(モノアイテクノロジー)株式会社」へ社名変更。
ゲーム制作、AR/VR等のXR開発、AIを使った品質管理事業を行う。

OUTLINE
会社名
monoAI technology株式会社
代表者
代表取締役社長 本城嘉太郎
資本金
257,500千円
事業内容
  1. ゲーム開発事業
    ネットワークゲーム
    (コンシューマ、スマートフォン)の開発と運営
  2. XR研究開発事業
    VRやARコンテンツの技術研究・コンテンツ開発
  3. ゲーム・ソフトウェア
    品質管理テスト事業 AIを使った品質管理事業