GAME TEST

サービス

カスタマーサポート
(CS)

ゲーム運営で必須となるCSサービスも
テストと同じオフィス内で実施。

ユーザー様から届くお問い合わせに対し、monoAI technologyの
オペレーターがお問い合わせ対応を代行するサービスです。
テスターと同じオフィス内で実施しています。
これにより、運営スタッフがテストとCSを別々に管理する手間から
開放されるとともに、ユーザー様からのバグ報告がCSスタッフからテストスタッフへ直接伝達され、迅速な対応が可能になります。

QAとCSの一体化によりフロー工数を削減!

※体制
スーパーバイザーは1案件に2名担当し、
いずれかが常駐します。
オペレーターは常時2人~体制(状況により増員)。

※業務ツール
サポート及び業務ツールは主にメールワイズや
Redmine、チャットワーク等を使用します。
使用ツール等についてはご希望により相談可。
業務改善は逐一検討させていただきます。

SERVICE
  1. SERVICE 1 リリースまでのテスト
  2. SERVICE 2 CSサービス運用
  3. SERVICE 3 運用開始後のサポート(オプション)ユーザーニーズ集計
  4. SERVICE 4 運用中テスト

SERVICE 1リリースまでのテスト

開発中タイトルのテストからご発注いただくことで、運用開始後のCSへの情報の引き継ぎがよりスムーズになります。

リリーステストの発生
不具合情報
ゲーム仕様、バグによる対処の
Q&Aの事前作成
運用後の
エスカレーション体制の構築

SERVICE 2CSサービス運用

ユーザー様からのお問い合わせ対応代行サービス。ユーザー様への回答文の作成から対応可能です。

回答文

これまでの対応履歴および仕様書確認の上、
サービス開始前にmonoAI technologyにて
作成および随時編集追加いたします。

対応時間

10時~19時
受信より24時間以内に対応します。
(24時間対応については応相談)

対応プラットフォーム

PCクライアント・ブラウザ、コンシューマ機、
スマートフォン・タブレット
(iOS、Android、Windows)

メール対応件数

返信対応及びエスカレーションのメールのみを
カウントします。

※24時間以内に返信できないものがある場合は、24時間以内にユーザー様にお時間いただく旨のメールを一旦返信させていただきます。
(1件としてカウント)

定例会議

業務内容によっては
開発会社様との定例会議を設けます。

SERVICE 3運用開始後のサポート

定期的に対応内容のチェックの機会を設けたり、お問い合わせ内容から改善点をご提案するなどサポートします。

運用の最適化

貴社とは定期的に対応内容のチェックの機会を設けさせていただき、常に品質向上に努めてまいります。

ユーザーニーズの集計(オプション)

ユーザー様からの要望を項目別に集計し、ご報告させていただく事も可能です。

提供サービス改善案の提案

ユーザー様からの問い合わせをもとに、
ご提供いただいているサービスに改善余地がないか検討し、ご提案させていただきます。

SERVICE 4運用中テスト

運用の追加開発、施策による市場不具合の状況を品質分析し、テスト体制を改善します。

1. 市場不具合の状況を可視化しテスト体制の改善
2. 市場不具合、テスト時の不具合を分析し、
コスト削減を実施

※リリースまでのテストをmonoAI technologyで行なった場合は2を実施していきます。
すでに運用稼働中のタイトルに関しては1をご提案することができます。

FLOW

貴社へのヒアリングを基に、貴社の提供するサービスのためだけの専用プランをご提案します。
導入決定後、具体的な業務内容のすり合わせ、運用フローの確認を行い、認識の相違が無いようトライアル運用を行った後に運用スタートとなります。
導入決定から、平均で約3週間、最短で10日程度で運用スタート可能です。
※ご要望により導入にかかる日数は異なります。

  1. STEP 1 ご提案、契約準備

    貴社の現状のヒアリング / 分析ご提案
    契約書の締結(NDA・基本契約書の締結)

  2. STEP 2 業務内容確認

    具体的な業務内容のすり合わせ
    具体的な業務設計運用フローの確認

  3. STEP 3 作業開始

    トライアル開始
    運用スタート